2008年02月26日 風呂敷の魅力 本町の公民館まで風呂敷の講座を受けに行く。講師は粋な京都弁が聞く手に心地良い、京都和文化研究所のアートディレクター山田悦子さん。参加者は約20名。自分以外は全て女性という肩身の狭い状況だったが、おばさま&お姉さま方に大変やさしくしてもらう。 実際に見て、 …